アンチエイジングの切札!老化予防のサプリ登場!天然活性水素カプセル「CROSS ZERO」クロスゼロ


抗酸化物質に有効の切札クロスゼロは酸化還元電位が-600mv

次世代型サプリメントCROSS ZERO「クロスゼロ」
溶存水素量測定値1位! 酸化還元電位測定 値1位! 健康食品 スティック 水素水業界で発売から4年連続ナンバーワン!
不可能といわれていた活性水素の安定保存、そして、その技術を利用した新たな商品の開発。
活性水素の単体保存、照射、原材料への安定付着を行うことが可能となり、新しく、今まででは考えられない商品が生まれました。それが、次世代型サプリメン ト「クロスゼロ」です。






     
活性酸素と体
活性酸素
活性水素
活性水素のはたらき
抗酸化物質(SOD)
抗酸化物質
酸化還元電位
若さを保つ

         
注文の方法
会社概要
販売店募集
特定商取引に関する表記
プライバシーポリシー
資料請求・お問合せ



商品購入
クロスゼロ 単品
クロスゼロ  2個
クロスゼロ  3個
ク ロスゼロ  6個
クロスゼロ 12個





酸化還元電位

酸化還元電位とは?
プラス[+]になるほど酸化力が強く、反対にマイナス[-]数値になる程還元力が強く、酸化防止・消去する。マイナス[-]数値が高いほど身体に良い。

その物質が他の物質を酸化しやすい状態にあるのか、 還元しやすい状態にあるのかを 表す指標を、酸化還元電位(ORP)といいます。
酸化還元電位は酸化還元反応の程度を電位(mV)で表していますが、数値が高いほど酸化させる力が強く、数値が低いほど還元させる力が強いことを示してい ます。
現在、日本各地の水道水のORPを測定すると、もちろん地域によって違いますが、プラス400mV以上を示すケースが多く、ある地域ではプラス700mV を示した事例かあります。
ペットポトルに入れて売られている天然水`海洋深層水・スポーツドリングなどでもプラス200mV以上を示しています。場合によっては天然水とうたってい ながらもプラス300mV以上の数値を示すものがありますので商品名を見て安心するわけにはいきません。
ORP数値の低い水を飲むアンチエイジングとは他の物質を還元しやすい状況にしてあげるということですから、ORP測定数値の低い水を体内に取り入れなけ ればならないということがお分かりいただけると思います。人間の体液、臓器のORPは還元状態にありますが、水道水にしろ、天然水として売られている水に しろ酸化状態にあるので、このような水を飲み続けることは、血液、臓器に負担をかけていることになるのです。

ORPの数値が高い水は、老化を促進し、疾病を起こす水なのです。人間の身体を酸化させて自然治癒力を弱め、抵抗力の無い身体にしてしまいます。そして ORPの数値が低い水は、活性酸素を消去し、生命を酸化障害から保護し、疾病を防ぎ生命を育む水です。酸化した身体を還元してくれるのです。
また、これは食べ物についてもいえます。内臓は還元状態にあり、腸内も還元状態に保たれているので、有用な腸内微生物が活発に働き、私たちの体は健康に保 たれます。
つまり、還元力の強いものを体内に取り込むようにしていればよいのです。


すべての食品には酸化還元電位がありmvで表す。


SOD(スーパー・オキサイド・ディスムターゼ)


SODは、過剰になった活性酸素や過酸化脂質をとり除く働きをする酵素です。
体の中で作り出されるSODの量には個人差があります。
同じように紫外線を浴びても、シミやソバカスができやすい人とできにくい人がいます。
それは、紫外線によってできた活性酸素を除去するSODの量に差があるからです。

SODの活性力は25歳を超えると低下していきます。お肌がカサカサしてきたり、シミやシワが増えはじめ、この頃からお肌の衰え(老化現象)を感じ始めま す。
35歳を過ぎると一段と低下し、体力の低下を実感したり、生活習慣病やガンにかかるリスクが高くなってきます。
現代社会には、化学薬品(農薬など)を使って作られる食品、過剰な食品添加物、過酸化脂質を大量に含んだインスタント食品などが氾濫しています。これらは すべて、私たちの体にとっては異物であり、活性酸素を過剰に作り出させる要因にもなっています。


特に日本は現在、ストレス社会といわれています。
活性酸素から逃れようのないものばかりです。
それを体内で消去するSODも25歳を境に低下して、55歳でその力も約半分になると言われています。ですから一昔前はr25歳がお肌の曲がり角」と言わ れる所以ですね。
日光を同じように浴びていてもすぐシミになる人とならない人との違いは、SODの個人差の違いなのです。

活性酸素が過剰にできる要因

活性酸素ができる要因
各種要因
環境要因 飲料水汚 染、大気汚染、残留農薬、食品添加物、電磁波、放射線、酸化した油の大量摂取、様々な環境汚染など


生活要因 ストレス、 タバコ、アルコール、肥満、食べすぎ、激しい運動、薬剤の多用、強い紫外線など





商品詳細ページへ